あぐらのSoloZakki

令和が始まる直前に53歳で退職しました。安定から自由を目指します。

何歳から転機(早期リタイアを含む)を考えだすか?

AERA8/2号をもとにした”50歳になったら“脱・会社優先”…”という記事、会社員に訪れるキャリアの黄昏を感じたときの気持ちの切り替えについて書かれた内容でしたが、ちょっとした違和感も感じました。

ロボアド成績確認(ダウ高値更新日本株低迷の7月)

日本株(日経平均)は1000円程度下落、ダウが高値更新(維持はできず)の7月でしたが、いつものようにロボアドに任せてる運用成績を確認しておきます。

退職して2年4ヶ月経って

退職して2年4ヶ月、3回目の夏です。株式市場(米国)もヨコヨコで大きな出費もなく、コロナ籠りにも飽きもせず、30日までは平穏な月でした。

頻度の変化視点での早期リタイア準備

早期リタイアを実行する事で起こる生活の変化は、ある意味頻度(利用時間)の変化です。それまで使っていたものを使わなくなり、それほど使っていなかったものを多く使うようになるという視点(予想)で対応・準備を考えます。

衰退する日本と早期リタイア戦略

コロナ対応やオリンピックの一連のゴタゴタを見ると、危機管理能力の低さやイノベーション感覚のショボさ、にじみ出る内輪意識などを感じて、日本の将来が不安になります。

配当金の確認(2021年上半期)

とんだ災難にあった感じのタマホーム株は、日本株がさえない流れを受けて、まだまだ下げ止まらないようです。インカム狙いとは言え株式投資リスクを感じましたが、今年前半のインカム(配当金)を確認してみました。

早期リタイア後の税金別インパクト

退職後の翌年のお金(税金・社会保険料)の話、確かにインパクトはありましたが、今となっては(2年過ぎて)だいぶ忘れてはいます。

FIREへの関心は日本の停滞の裏返し?

最近は「トウシル」でFIRE特集記事をよく見かけます。理由の察しはつきますが、ブログを書くのに助かっていて、有り難い事です(笑)

FIRE志向は二者択一の問題か?

最近テレビでFIREに関する特集を目にする機会が増えましたが、その場合FIRE志向の対象年齢が割と若く設定されています。「家族のために働いている」というのが40代以降の世間一般のイメージでしょうから、

今どき訪問セールスが来るとは思っていなかった。

オートロックマンションでモニターホン方式だと(怪しそうな)訪問販売やセールス勧誘などは来ないと思っていたのですが、最近現れるようになりました。