あぐらのSoloZakki

令和が始まる直前に53歳で退職しました。安定から自由を目指します。

秋の乗り放題パスの旅 広島ー山口編(錦帯橋から関門トンネル人道入り口へ)

広島県からスタートする3日め(最終日)です。今回の旅行では毎日山登りしているので、今日も宮島の山登りをしたかったのですが、他に行ける場所が無くなるので断念して、朝から岩国(錦帯橋)を目指します。

秋の乗り放題パスの旅 香川ー広島編(金毘羅参りから夜の広島城へ)

秋の乗り放題パスの旅2日めは全然JRを使ってませんが、午後からは金毘羅参り(本宮まで785段)にトライします。ちょっと大げさですが785段って聞くとやはり大変そうな感じはします。

秋の乗り放題パスの旅 岡山ー香川編(アートな直島から栗林公園へ)

「秋の乗り放題パス旅」の2日めは、アートで有名な直島へ船向かい、そこから四国へ渡って「金毘羅参り」をしてきました。

秋の乗り放題パスの旅(京都ー兵庫ー岡山編)稲荷山巡りから神戸港の夜景(下)

「秋の乗り放題パス旅行」初日の続きです。2日めは岡山から香川へ渡る予定なので、岡山泊予定でした。このまま岡山まで列車で行けばちょうどいいですがもう少し欲張ります。

秋の乗り放題パスの旅(京都ー兵庫ー岡山編)稲荷山巡りから神戸港の夜景(上)

9月から計画してた「秋の乗り放題パス+おとなびWEB早得」の旅に行ってきました。今回の行き先は西日本各地です。JR小田原駅できっぷを購入、そこから各駅停車でとりあえず名古屋を目指します。

10年前に考えたのは、早期リタイア計画ではなくてリストラの心配

10年前と大きく変わった事、それはやっぱり勤めていた会社を早期退職して早期リタイア生活を始めた事です。ただ10年前のこの当時はまだ「早期リタイア」を目指しはいませんでした。

「マンネリ化」と「先延ばし」のツケと向き合う年代

一週間ぐらい前でしょうか”40代になると「人生がつまらなくなった」”と感じてしまう理由”というタイトルの記事がありました。

「日経マネー」影響を受けた投資本ランキングの感想

日経マネーの11月号、巻末にマネー本特集があり個人投資家による「影響を受けた投資本」ランキングが掲載されていました。

ホテル暮らし本を読んで考える完全なホテル住まいのハードル

Amazonのkindle unlimited本を見ていると自費出版のFIRE本の数がだいぶ増えてきたと感じます。自費出版のFIRE本が増えるのは予想してましたが、多すぎると特定の本を読む動機づけが少なくて読む事は少ないです。

FIRE達成を加速させる「稼ぐ力」アップの難しさ

FIRE本には興味はありますが(達成しているので)買ってまでは読もうとは思いません。サブスクに出てれば読むというスタンスです。最近出たばかりのとあるFIRE本がkindle unlimitedで読めるようになってました。

早期退職したら誰でも考えるやってみたい事、ちょっと遅かった。

早期リタイア生活に入ったらやろうと思っていたのにやらなかった事に、定額動画のお試しサービスを渡り歩くというものがありました。

1000記事書いてわかる早期リタイア後の気づき

はてなブログの管理ページによるとこれが1,000番目の記事です。ここまで続いたのは何と言っても時間的な余裕のおかげ、ヒマのなせるところです。

「S&P500」集中投資リスクをどう思うか?

つみたてNISAはS&P500のインデックス一本ですし、人に勧めたiDeCoの投資先も(相談された投資先は)S&P500インデックスです。損益率は15%プラスのようで、初心者向きの堅実な投資先だと言う気持ちを強くしたのですが、

早期リタイアに必要な「知らないと損」意識の大切さ

iDeCoを運用益目当てだけじゃなく、節税ツールとして利用しようという話を書きましたが、この節税メリットは案外知られていないと言う記事をみかけました。

早期リタイア後の節税戦略と心理的ハードル

金融所得課税の話題は最近目まぐるしいですが、完全早期リタイア生活(無職)の長期戦略として、iDeCoに拠出して所得控除のiDeCo枠(小規模企業共済等掛け金控除)を利用しての節税を考えています。

「風物詩?」村上さんと早期リタイアについての名言

ノーベル文学賞、この時期になると(その年の)下馬評を自然と目にします。「今年は女性じゃないだろう」とか「アジア枠はそろそろだろう」とかの話を見て、いよいよなのかとか思ったりもしたのですが、今年も受賞とはならなかったようです。

「岸田ショック」と日本株との距離感

最近日経平均が下がり続けているなと思っていたら8日も続落してて、12年ぶりという結構レアな話だったようです。今日は反発。マネーフォワードで確認すると資産がマイナス2.1%(今月)になってました。

「JR西日本どこでもきっぷ」が発売で計画変更するかどうか

2021年版のJR西日本どこでもドア切符の発売が発表されました。昨年は「どこでもドアきっぷ」でしたが、名称だけでなく内容もちょっと変わってました。

「1億円の壁の打破」と暗黙のノーリスク意識

昨日の朝の「モーサテ」で岸田さんの経済政策を特集。「一億円の壁の打破」について取り上げてました。

配当金生活で影響を考える(金融所得増税の影響計算)

最近話題になっている金融所得課税増税の可能性、大丈夫そう(関係なさそう)にも見えるのですが、早期リタイア生活にとっては関係ありそうな話なので、税率変化の具体的な影響(額)を計算するのはムダとは言えないでしょう。

FIREする≠働かないとは限らない?(広がるFIRE)

FIREムーブメント記事も一回りして、ちょっと違った視点での記事が生まれてくるのは(よくある事)自然な流れだと思います。そういう派生的な記事のひとつがFIREを分類記事です。自分も分類してみた事がありますが、

FIREできるという選択の大切さ

FIREムーブメントが広がった理由のひとつは、実現方法の理解しやすさ(倹約と米国株インデックス投資)再現性がありそうに見える点にあったと思いますが、それが思ったよりも幅広い世代に認知されたと言うのはちょっと意外でした。

iPad mini 6を買うタイミング

先日iPad mini6が新発売されましたが、基本的に今買う気がありません。ただ現在はiPad mini4を使っているので、そのうち買い替えが必要だとは思っています。

退職して2年半経って

9月も今日で終わり退職して2年半になりました。経済面で言えば日経平均が今月1,000円上げた影響は大きく総資産1.5%のプラスでした。その他は特に変わりなく、こう改まって書いた時だけちょっとした節目感と、もうそんなに経ったのだと感じます。

早期リタイアの「つみたてNISA」の売りどき

退職後(2年目)から「つみたてNISA」に切り替えてます。早期リタイア生活では、保守的な資産運用を目指し、個別株の売買で利益を目指さないスタンスへと方向変換しました。

早期リタイアとFIREの違い

FIREと早期退職は何が違うのか?そんなネット記事がありました。「FIRE」って言葉が有名になる以前に使われていたのが「早期退職」そんな感じですけれどね。

早期リタイア後の気持ちの移り変わり(2)

退職する前と後での気持ちの変化があった事、予想と違った事の続きです。

ロボアド成績確認(日経平均3万円越えと中国恒大不安始まりの9月)

米国株は停滞気味の中日経平均が急上昇、そこに恒大集団騒ぎで水を差された感じの9月でしたが、いつものように月末最後の金曜日でのロボアド運用成績を確認しておきます。

早期リタイア後の気持ちの変化(1)

金曜日のモーサテ、パックンのコーナーで孤独問題を取り上げてました。「孤独はカラダに悪い」と言うのはよく聞くフレーズですが、実際に退職後2年以上経ってみても特にカラダを悪くした感じはしません。

リスクをとる事による倹約法(倹約家がFIREを目指す道)

投資家・起業家・倹約家がFIREを目指す事ができる。米国発のFIREムーブメント本の火付け役となったFIRE本「FIRE 最強の早期リタイア術」の一節です。