あぐらのSoloZakki

令和が始まる直前に53歳で退職しました。安定から自由を目指します。

感想

ネタばれを見ないようにするのも大変なのでアベンジャーズ/エンドゲームを見に行く

それほど日本で広く支持されているとは思えないけれど ネタばれを見ないようにて暮らすのは難しいと感じたのでアベンジャーズ・エンドゲームを見に行ってきました。当然この記事にはネタばれはありません。

やりたい事はみつかるか

ホリエモンロケット打ち上げ成功 こんにちは。あぐらです。 ホリエモンロケット発射成功しましたね。発射の瞬間をライブで見れないかと実は楽しみにしていたんですが…。ニュース映像を見ると早朝なのに見学者がいて驚きです。

整理の時間ができて得したと思ったものの…

時間ができたおかげで電子マネー発見 時間の余裕ができ、(時間の余裕が無くて)できなかった整理もできるようになりました。色々なカードの山から電子マネー(カードタイプ)を3枚見つけました。

映画「LIFE!」を再び見る

週末100円だったので 以前雑誌で強く推していたので一度見た事はあったのですが、あれからTVも変わった(サイズ)事もあり、PrimeVideoの週末100円だった時にレンタル購入しそのままだった期限が近づいたので、(ようやく)再度見てみました。 LIFE!/ライフ …

時間の富裕層

合理的消費行動 あぐらです。 先週(3/25)の週刊ダイヤモンドは(株・為替の新格言)という事だったのですが 週刊ダイヤモンド 2019年 3/30 号 [雑誌] (株・為替の新格言) 出版社/メーカー: ダイヤモンド社 発売日: 2019/03/25 メディア: 雑誌 この商品を含…

「グリーンブック」は良かったのだけれども、ひとつだけ

アカデミー賞作品賞にしてはわかり易い 映画「グリーンブック」を見てきました。あの「メリーに首ったけ」のようなちょっとおバカ映画を撮った監督とは思えない作品でした。音楽が非常に良く効いていたし、人種差別という微妙な問題を(悲惨にもきれいごとに…

テレビでやるなら見てみたい映画(2)

詰め込みすぎてるけれど頑張っている テレビでやったから見てみた映画、もうひとつは「インフェルノ」です。 こちらはダン・ブラウンの小説原作を映画化したもので、シリーズ?としては3作目になります。 もともと長い原作をどうまとめるのかへの興味と、主…

テレビでやるなら見てみたい映画

「カメラを止めるな」と「インフェルノ」 週末はテレビでやるなら見てみたい映画が2本も放送されてました。「カメラを止めるな」と「インフェルノ」です。 「カメラを止めるな」は昨年かなり話題になっているのは知ってましたが、どうしても見たいとは思っ…

普段行く床屋がPayPay対応していた

ちょっとずつ広がっている 毎月通っている床屋でPayPay払いが導入されてました。 個人営業の店でも使える(導入がラク)のがコード決済だとは聞いてましたが、自分の生活圏でのこういう店で使えたのは初めてです。 PayPayの営業の人が歩いて回っているのでし…

無職の才能

週刊文春の連載中の 作家の万城目学さんのエッセイがあって、ここ最近会社員(3年目)だった万城目さんが、会社を辞めて、作家を目指した頃についてを書かれています。 その作家デビュー前の3年ぐらいを振り返り、自分には「無職の才能」があったと今週号…

株も投信も一切やらないのに、住宅ローンだけは変動金利を選択しているというリスク選好がよく理解できない。

住宅ローンは固定か変動か? 自分の住宅ローンは10年固定金利のローンです。 理由としては ・銀行が力を入れているゾーンで、利用者に金利面のメリットが高い ・今は金利が低いけれど、将来的にも低いとは限らない 退職後のシミュレーションをする上で、変動…

YMO40周年で懐かしむ

去年はYMO40周年 2018年はYMO40周年だったと言う事を先週初めて知りました。専用サイトに公開されれいる初期のMVを見たのですが、懐かしいだけでなく、改めて名曲だなあと感じました。 今聞くと、あまり音の数?も多くなく、シンセサイザー音がはっきりして…

泉佐野市のふるさと納税サイトに全然アクセスできない

全然アクセスできねえ 昨晩のNHKのニュースで泉佐野市のニュースをやっていたので、さっそく見てみよう (申し込もうではなく)としたところ全然アクセスできません。大人気です。 今朝はようやくアクセスできたものの、まだ重すぎで使えそうもありません。…

マンション理事会に出て、自分のリスク許容度の事を考える

マンションの理事会の仕事 今季から自宅マンションの理事会の役員の一人になっています。今のところ定期理事会で金額の説明を聞くのが仕事のようなものです。 その金額の数字、修繕積立金が毎月じわじわと積み上がっているのをみると、ついつい運用の事が頭…

「私は、マリア・カラス」を見た。

父親の付き添い クラシック好きの父親に、年末公開この映画を紹介してみたら、自分で見に行く勢いでした。高齢者の運転は不安のため、一緒に見に行く事にしました。